ゴールデンウィークの音源収穫
ちと、大量に仕入れすぎた感あり。
どっから手をつけて(耳をつけて?)いいんだぁ?
ブラッド・メルドーやマイケル・ブレッカーのレアっぽいブートも入手できたのは◎^^
好きなミュージシャンのアルバム歯抜け状態を埋めたり、今までMP3で断片的しか聴いていなかった「気になる人の気になるアルバム」もゲットしたり。
まぁ上々というか、暫くはお腹いっぱいの状態が続きそうな予感。
っつうか、この大量入手によって、iPod Classicの容量30GBがひっ迫状態。
そっちの危機感がつのる(汗)
GWゲッツ一覧:
Tord Gustavsen - The Ground
Tord Gustavsen - Changing Places
Bill Evans - Live in Buenos Aires, 1979
Al Jarreau - Look to The Rainbow
Michael Brecker - The Cost of Living
Brad Mehldau - Introducing Brad Mehldau
Brad Mehldau - Barbican, London, 13th February 2006
Brad Mehldau - Perugia, Arena Santa Giuliana
Brad Mehldau - Solo - Rubloff Auditorium, Chicago, Illinois 2004
Eliane Elias - Something for You
Pat Metheny/Brad Melhdau - Metheny/Melhdau
Pat Metheny/Brad Melhdau - Quartet
Pat Metheny Michael Brecker Special Quartet - Live in Kongsberg, Norway 2000
Casiopea - Mint Jams
The Yellowjackets - Live Wires
Bob Mintzer - Horn Man
Diana Krall - The Look of Love
Larry Carlton - Mr. 335 Live in Japan
山中千尋トリオ - Madrigal


コメント
なるほど新旧とりどりのラインアップですな。Tord Gustavsonはなかなか透明感があって美しいピアノを弾く人と思います。いわゆるエヴァンス派といわれるピアニストを突き詰めていくとこうなるんでしょう。
山中千尋「マドリガル」ついにゲットされましたか。「リビングタイム イヴェントV」はなかなか快調なピアノで、エヴァンスのそれとは違った趣で楽しめると思います。
カシオペア「ミントジャムズ」は、私が高校生だった四半世紀前に初めて聴いて印象に残っています。今でも好きな作品です。
Posted by goiss at 2008年5月11日 20:30
goissさん、いつもどうもです。
はい、「Madrigal」はコメントを頂いていてから気になっていたので、入手しました。
いいですね!聴いていてウキウキします。
フレイバーはロックっぽいですが、スィングしてますね^^
Tord Gustavsonも気になっていたピアニストです。
これより前にArnold Klosの「Heartstrings」も入手しましたが、
エヴァンス派のなかではこの二人、なかなか気に行っています。
「Mint Jams」は僕もフュージョンバンドでベースを弾いていた大学のときに
聴いていて、当時かなり熱心にコピーしてました。
でもこのアルバムの聴きどころは、Take Meの向谷さんのキーボードだと思ってますw
Posted by yas at 2008年5月11日 22:57
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