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コメント
確かにこの人、リーダー作というと、これは、という作品をあげることが難しい人ではありました。また、ファンキー、モード、フリー、フュージョンと色々とこなし、いまいち立ち位置のよくわからない人でもありました。しかし、ジャズの名盤とか、歴史に残る盤とかには、必ず出演して、いい仕事をしていました。この人まぎれもないジャズジャイアントでした。私もハービーハンコックの処女航海を聴いてこの人をしのびました。合掌。
Posted by goiss at 2008年12月31日 09:35
goissさん、
今年もよろしくお願いします。
確かにフリー方面にも行きましたね、ハバードは。
僕はトランペットという楽器を、自分でいまひとつ理解していないように思うのですが(笑)、彼は好みではありました。
合掌。
Posted by yas at 2009年1月 1日 16:57
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