冨田ラボ - ずっと読みかけの夏 feat. CHEMISTRY
冨田ラボ、今年3枚目のシングルです。
活動の順調さに裏づけされている感じですね。
私自身には珍しいことなのですが、発売日に購入しちゃいました。
テーマはずばり「夏の終わり」と言う感じ。
今の季節にぴったりはまる楽曲です。
作曲・編曲はいつも通り冨田恵一ですが、作詞が糸井重里さん。
あんまり聞いたことなかったな、糸井さんの作詞って。
ネットで検索してみたら、作詞家としても活躍してるみたいですね。
Tomita LabのオフィシャルHPで自身やChemistryのふたりが言っていたように、この曲にはどことなく”せつなさ”が感じられます。
もちろん詩の内容もそうなんだろうけど、メロディやバックに流れるストリングスもそんな雰囲気を上手く表現しているように思います。
CD買う前に、オフィシャルHPでPVを観ちゃったもんだから、なんとなく切なさが増幅されてます。
あのPV、いいです。
伝わるものがあります。
サウンドづくりは、これはもう冨田ワールドですね。
聴くとすぐ、あ・・・冨田ラボの音だ!ってわかっちゃう。
それだけ、音のアイデンティティが確立されてるっていうことでしょう。
今回もドラムに気合が入ってますね。 スネア、結構叩いてます(笑)。
アルバムが待ち遠しくなる1枚です。


活動の順調さに裏づけされている感じですね。
私自身には珍しいことなのですが、発売日に購入しちゃいました。
テーマはずばり「夏の終わり」と言う感じ。
今の季節にぴったりはまる楽曲です。
作曲・編曲はいつも通り冨田恵一ですが、作詞が糸井重里さん。
あんまり聞いたことなかったな、糸井さんの作詞って。
ネットで検索してみたら、作詞家としても活躍してるみたいですね。
Tomita LabのオフィシャルHPで自身やChemistryのふたりが言っていたように、この曲にはどことなく”せつなさ”が感じられます。
もちろん詩の内容もそうなんだろうけど、メロディやバックに流れるストリングスもそんな雰囲気を上手く表現しているように思います。
CD買う前に、オフィシャルHPでPVを観ちゃったもんだから、なんとなく切なさが増幅されてます。
あのPV、いいです。
伝わるものがあります。
サウンドづくりは、これはもう冨田ワールドですね。
聴くとすぐ、あ・・・冨田ラボの音だ!ってわかっちゃう。
それだけ、音のアイデンティティが確立されてるっていうことでしょう。
今回もドラムに気合が入ってますね。 スネア、結構叩いてます(笑)。
アルバムが待ち遠しくなる1枚です。


