2009年9月27日
2009年9月 4日
レッズ・コバトン ミニ
彩モールで販売されている、レッズコバトン・ミニを、早々に3羽捕獲。
ひとつは、先輩(親?)コバトンと一緒に、リビングに鎮座。
もうひとつは、せっかくボールチェーン付きなので、愛車のバックミラーに。
ともあれ、コバトンと一緒にレッズのゲームで応援することが第一目的なので、埼スタ観戦用のバッグかチケットホルダーにでもつけようか。
コバトン、ちょー可愛い^^
2009年8月26日
浦和レッズに行って来た
今日は仕事で浦和レッズへ。
久々の訪問だけど、受付のエンブレムがチョーかっこいい。
このエンブレム、ちょっとだけ立体になっていて、全体から
が浮き上がってて、そのまた上に
が浮いてる感じ。
3層レイヤー?
商談の内容は内緒だけど、良い関係が構築できそう。
ちなみに、このクラブの会社組織としての正式名称は三菱自動車フットボールクラブ。
浦和レッドダイヤモンズと浦和レッズという、ふたつの名称(通称?)がある。
今日商談で話したトピックではなく、Jリーグ関係者と話した時に教えてもらったのだが、浦和レッズヤモンズという名称は、今はほとんど使わない方向らしい。
レッドダイヤモンズの「ダイヤモンド」は、三菱の「菱」が名前に反映されたもの。
Jリーグとしては、各クラブの地域性(地域に根ざすこと)を推進し、それを企業色より優先させたいため、レッズも「浦和レッズ」という名称を使うのがほとんどなんだとさ。
なるほどね。
今はトンネルのど真ん中にいるレッズ。
一日も早くトンネルから抜け出してほしいものだ。
2009年8月 2日
J1第20節 浦和レッズ vs. 清水エスパルス @埼玉スタジアム
3節振りの現地参戦。
結果は・・・3戦連続無得点負け。
ナビスコ入れたら4戦連続だ。
ん~・・・。
今のレッズのサッカー、
相手から見たら脅威ではないかも。
連動性がないというか、
誰かがボール持っても、パスのもらい手の足が止まってる。
だからパスは足元ばかり。
もっと強引さを持って切り込んでいってファールもらうとか・・・。
ゴール前の横パスとか、あんまり見たくないなぁ。
相手が引いて、状況が固まっちゃったら、
闘莉王ならたぶんオーバーラップして、
局面を打開しようとするはず。
仕掛けることしないで、局面は打開できないでしょ。。。
今日はずーっと雨。
そんな中で北のサポは、前半45分間、一時も休まず歌いっぱなし。
素直に敬意を表します。
ちなみに埼玉スタジアム内の弁当類は、味がちょっとマズすぎ。
観戦に行くなら、浦和美薗駅と、そこから続くから歩道に展開する屋台で食糧を買うことをお勧めします。
21節までの2週間のオフは、レッズにとっては転換できるいい期間かもね。
2009年7月12日
J1第17節 浦和レッズ vs. サンフレッチェ広島 @埼玉スタジアム

久しぶりに埼スタでレッズ戦参戦。
多数の故障者に加え、豊富な運動量で攻守に貢献していたMF細貝が累積警告で出場停止という、苦しい台所事情のレッズ。
坪井のカムバックを期待していたが、試合直前にスタメン離脱を帰宅後に知る。

さて試合。
前半を見る限り、先日の横浜Fマリノス戦に次ぐほどの内容の悪さと思った。
試合をコントロールしているのは運動量に勝る広島で、スペースに走られ、パスをまわされ、いいところがないレッズ。
特に浦和右サイドはいいようにやられていた。
前半終了とともに、地元サポから発せられる大ブーイング。
後半もイマイチの内容が続くが、20分あたりから徐々に歯車がかみ合いだす。
絵にかいたようなカウンターから、高原の見事なラストパスで、エジがゴール。
PKの失敗は痛かったけど、その後も原口の仕掛けから得たセットプレーでエジが2点目ゲット。
内容的には完全に負けていた。
広島のパスサッカー、素晴らしいね。
佐藤寿人が裏へ走る動きをちゃんと見ていて、そこにパスを通すという、チームとしてちゃんと約束事が出来ている感じ。
レッズと言えば、注目の高原は良かったんじゃないかな。
運動量の少ないポンテの分もカバーしてたし、華やかさはないけど、かなり頑張っていたと思う。
あと、〇は2得点の#17エジ、果敢なドリブルで仕掛ける#24原口、後半守備で頑張った#33峻希。
残念だけど、#27西澤には奮起を期待。
逆転勝ちのあとの帰路というのはいいもんだ^^
2009年6月11日
2009年3月29日
W杯アジア最終予選「日本代表対バーレーン代表」参戦
3月末にしては極寒の土曜日。
埼玉スタジアム2002で、2010 FIFAワールドカップ南アフリカ アジア最終予選「日本代表対バーレーン代表」を観戦。
今年2度目の代表選参戦だ。
最寄の浦和美園駅からスタジアムへの道路で、ブルーロードを発見。
やべっちFCで宣伝していたやつだ。
暗闇に浮かぶ、埼玉スタジアム2002。
ゲート付近で、既にサポの合唱が聞こえる。
試合開始のかなり前から、ゴール裏はかなり熱い。
さて、試合。
開始10分を見たら、日本の圧勝と思われたこの試合。
だが、なかなか点に結びつかない。
圧倒的にボールを支配するものの、積極的なシュートの不足、フィニッシュの精度不足など、今までの課題は解消されておらず。。。
この日の天気通りの寒い思いで前半を終了。
あ、ちなみに・・・埼スタのアウェイ側の席、バーレーンのサポはたった2名。
これ、かなり微笑ましかったりしたw
で、後半開始早々、このキックで俊輔がバーレーンゴールをこじ開ける!
![]()
こうやってみると、かなり距離あったね。
さすがです。
大事な試合に決めるとは、まさに千両役者。
こんな惜しい場面もあった。
打点は高かったけど、こすっちゃった長谷部のシュート。
とにかく試合は勝った。
必須とされた勝ち点3をゲットし、W杯をほぼ手中にしたのは大収穫。
オークションで定価にちょっとプラスしてでもチケット買って、まぁ良かったなぁ・・・と。
セルジオさんの辛口解説はまだ聞いていないけど、個人的には遠藤が素晴らしくて◎。
〇が俊輔、中澤、闘莉王、玉田。
△が内田ってところ。
あくまで個人的に。
うっちー・・・今日は悪かったな。。。
次の試合で勝ってW杯決めたら、横浜の試合って盛り上がるんだろうか。。。
2009年3月23日




